最近にP大海物語5スペシャルで、スペックに見合わない大連チャンをした証拠の画像を紹介

P大海物語5スペシャルは何故か連チャンする

記事の中に「P大海物語5スペシャル」で好調台の証の実践が多数ありますが、最近ではP大海物語5スペシャルで4連後の残保留で+8連して僅か137回転で10連した最高出玉が33500発出た台はこのような好調台を公開しています。

「P大海物語5スペシャル」の実戦ばかりするのは、先バレ中毒と、スペックに見合わない連チャンをするからです。

パチンコメーカー、SANYOは、満を持して送り込んだ「Pスーパー海物語IN沖縄6 」がこけるとは、思わなかったはずです。

スペック通りに「Pスーパー海物語IN沖縄6 」のほうが一撃力があるのはお客がみんな知っています。。

それにしても「P大海物語5スペシャル」のほうが「Pスーパー海物語IN沖縄6 」より人気があるのでしょうか。

「Pスーパー海物語IN沖縄6 」はサメの役物が大袈裟に出て外れたり、。先バレ魚群も出づらいのですが、「P大海物語5スペシャル」は演出があっさりしていて、メリハリがあるのと、先バレ一発告知は、中毒になるほどの依存度が高いからだと思います。

淡々と消化する演出は、何も起こらなくても、客自体にが認知しているので、常連さんも粘れる余裕があります。

パールフラッシュは光るなり、動くなりすれば、100%大当たりなので、安心感が半端ないので、激アツ外しのいらない常連さんには、もってこいです。

という理由で、連チャンしない「P大海物語5スペシャル」に人気が集中しているのは、何より、客が安定感を求めていることにほかなりません。

7月31日は、一撃、15連チャン

他の日も、10連以上した日があるのですが、今回は、画像の残っている日に絞って紹介したいと思います。

本日の初当たり1回目が、624回転で単発。2回目が、363回転で、7連して、207回転で空いていました。

カスタムは、専業の人が使用している、魚群信頼度「100%」、告知頻度「100%」、告知方法「いつもの」、予告頻度「ふつう」、前兆予告「ふつう」、BIGプレミアム頻度「出やすい」、先バレ「100%」です。

前兆で「ガセ」がない、「ラグーンモード」と「クリスタルモード」を使い分けています。確変中「クリスタルモード」で、時短中は「ラグーンモード」と「クリスタルモード」を使い分けています。

投資、4Kの274回転、ラグーンモード+パールフラッシュ先光り「ロング」+「ジュゴン」+ノーマルリーチ「走り」➝「ジュゴン」10R確変当たりしました。ここ最近は、先バレなしで当たることが多くなりました。

結果発表

総投資が、出玉が23040玉で差玉は20300玉ありました。

本日の初当り確率が、1/289で大当たり確率は1/83でした。平均連チャン回数は、7.6連チャンと凄い記録でした。

 データ表示です。

12連目は確変中の23回転で10R当たりでした。3連目は確変中の24回転で、10R当たりでした。4連目は、残保留の4回転で、10R通常当たりでした。セグも通常当たりなのを確認していました。

8月2日は、遊タイムから、6連+残保留で5連の一撃、11連チャン

8月1日は、最高3連止まりのしょぼい実戦でした。

翌、2日は、まだ初当たりのない、286回転の台が空いていました。「遊タイム」まで、回す気がなかったのですが、前日の最終回転が、217回転なので、ついつい回してしまい、「遊タイム」に入って、816回転で、先バレ+クリスタルモードに切り替え+雨上がり+ネッシー+SPリーチ+「一撃」→「カメ」10R確変当たりしました。

画像が残っていないのですが、これが6連しました。

残保留で「3・4・1」の10R当たり

6連後に、残保留を見守っていたら、ロング変動から、センターに「カメ・サメ・タコ」の「3・4・1」が並んで慌てました。

「こんなことある?」状態でしたが、喜んで「打ちっぱなし」打法を炸裂させ、+5連しました。

結果発表

総投資が、出玉が9300+7755=17055玉で差玉は8200+6840=15040玉ありました。

本日の初当り確率が、1/289で大当たり確率は1/83でした。平均連チャン回数は、7.6連チャンと凄い記録でした。

 データ表示です。

8月10日も、一撃15連チャン

8月4日は、最高5連で、マイナス17.4Kでした。8月5日も、最高5連で、マイナス5.4Kでした。8月8日は、最高5連で、プラス7.5Kでした。8月9日は、最高9連で、プラス22.4Kでした。

本日は1台目で5K使って当たりなし、2台目の初当たりなし、224回転の台で、4.5Kで2連しました。持ち玉で、隣のまだ初当たりのない、268回転の台に移動しました。

持ち球のまれて、投資0.5Kの459回転、先バレ+ラグーンモード→クリスタルモード+「タコ」+SPリーチ「一撃」➝「タコ」10R確変当たりしました。これが2連で、がっかりでした。

初当たり2回目は121回転から、一撃15連チャン

初当たり2回目は、先バレ+ラグーンモード+パールフラッシュ+ノーマルリーチ「走り」や「ジュゴン」10R確変当たりでした。た。

結果発表

150回転まで回して止止めました

総投資が、1Kで、出玉が23280玉で差玉は2340+20330=22670玉ありました。換金79.2Kのプラス69.2Kでした。

本日の初当り確率が、1/243で、大当たり確率は1/82でした。平均連チャン回数は、8.5連チャンと凄い記録でした。

 データ表示です。

スペックに見合わない大海物語5スペシャルとは

大連チャンする台は、演出が偏ります。「タッチチャンス」が同じ「タコ」図柄で、2回出ました。滅多に見れない「Read Zone」がありました。

つきものの「ビッグ3000ボーナス」がなくても、残保留1回転確変当たりがあり、時短に入って3回転で、確変引き戻しがありました。

前回と同じく時短後の保留で確変を引き戻すなんて、甘デジでもありえないことをして見せる、「P大海物語5スペシャル」が人気があるのは当然です。

筆者の経験は、筆者限定にあらず、毎日、誰かがどこかで起こっていることだからです。

連チャンする台は、時短に入っても、確率が確変中と同じになっていると、筆者は言ってきました。

先バレの占有率が高い、この「P大海物語5スペシャル」で先バレなしで大当たりする台はを、筆者は怪しい台だと睨んでいます。

誰がなんと言おうが、完全確率一発抽選なのは、皆さんが思っている通りですが、筆者一人でも、これだけスペックに見合わない連チャンがあるのですから、完全確率一発抽選+@の大当たりがあるのではないかと考えているのは、筆者だけではないはずです。

これは出玉が得られないような話ではなく、予想外に出玉が得られる話なので良いことだと言えます。

完全確率一発抽選だけでは、パチンコは負け続けることのほうが当然だと思われるからです。「P大海物語5スペシャル」に限らないのですが、10連する確率は非常に少ないのに、打ち手のお客はほとんどの人が経験していることが不思議なことと思うほうが自然ですよね。

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