下部消化管内視鏡検査(大腸カメラ)と大腸ポリープ粘膜切除術の実施

下部消化管内視鏡検査(大腸カメラ)の実施 以前の記事で触れましたが、大腸がんの症状があったため、消化器内科にかかり、本日4月12日に下部消化管内視鏡検査(大腸カメラ)を実施していただきました。 昨夜の夕食は、お粥を午後7時ころに食べました。病院の指示通り、午後9時にマグコロールPを200mlの水で溶かして飲みました。その後午後10時にピコスルファートNaを3錠飲みました。午後11時には下剤が聞いて、寝る前に用を足しました。 その後も一晩中、おなかが痛かったのですが、眠いので起きずに、朝に用を足しまし... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

自覚症状がないから、内視鏡検査を受けることが健康を維持すること

大腸の内視鏡検査受けることに 大腸がんは「自覚症状」があらわれにくいと良く言われます。内視鏡検査をしてから10年以上になるのでかかりつけの総合病院へ予約しに行くことにしました。 受けようと思った要因は、下記の症状に当てはまるものがあるためです。自覚症状は ・2年以上前から、血液検査で貧血が出ている。・便とおならが、異常に臭い。・おならが良く出る。・細い便とコロコロの便秘の繰り返し。というものです。 下の症状で自身にないもの・血便及び出血・体重減少・腹痛・下痢 というものです。自覚症状がないものも多い... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア