財布を無くす夢の意味は

久しぶりの夢占いになります。昨夜に財布を無くして慌ているのと、その後も見つからず仕舞いで目が覚めてほっとしたというケースです。 最近、ポケットの浅い作業服を着ていて、何処かで小銭入れを落としてしまったので、それが長財布を無くす夢に繫がったと思います。 それでも気分がいいものでないので調べてみました。 一つの夢占いのサイトでは判断し辛いので、いろいろなサイトを見た結果ですが、「財布を無くす夢」、「財布を落とす夢」と少し様子が違うものの、「財布を無くす夢」は悪い夢ではなく、吉夢のようです。... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

2ヶ月に一度の定期健診-28

糖尿科で定期検診 前回、 令和4年1月19日 に糖尿科で定期検診をして、2ケ月後の昨日の令和4年3月16日に糖尿科の定期健診に行ってきました。 HbA1cは血液検査では、7.1%から7.5%と少し上がりました。前回はお正月にもかかわらず、下がったのですが、少し、食事量が多いのか、高カロリーの食事だったのかもしれません。 リブレでは7.5%から7.7%と同じく上がりました。このくらいの値のほうが1型糖尿には、良いと言われました。低血糖を頻発したらいけないということです。 血液検査の... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

許せない善意に漬け込む偽募金

ロシアによるウクライナへの軍事侵攻が続くなか、日本人はウクライナ大使館にたくさんの募金を続けています。 在日ウクライナ大使館の公式ツイッターによりますと、大使館が呼びかけている人道支援のための寄付は今月7日時点でおよそ15万人の日本人などから40億円近くが集まっているということです。善意につけこむ偽募金 在日ウクライナ大使館が注意呼びかけ この善意に漬け込んで、「偽メール」が出回っていることをウクライナ大使館が公表し、「偽メール」に注意するように呼び掛けています。 メールの発信元は英語... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

父が日本海軍に志願兵として入隊した理由は何だったのか

ロシア軍がウクライナに侵攻し続けているニュースで終わり、ニュースで朝が明ける毎日です。 民間人に死者が出ても、世界中が何もできない恐ろしい時代になりました。 戦争が取り沙汰される日々なので、ネットの記事も今まであった戦争を取り上げたりしています。その中で私の父と同い年で、第二次世界大戦中に志願兵として日本海軍に入隊していた時の模様を細かく記されている記事に出会いました。 私は中学3年生で兵隊になった 私の父と同じ昭和5年(1930年)生まれの方でした。戦中の様子がこと細かく書かれ... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

ロシアがウクライナに侵攻した理由とブログ管理人の一個人の意見と希望

ロシアがウクライナに侵攻して世界中が大騒ぎになっています。本日で四日目です。 テレビ等のメディアは、ロシアを批判している記事が圧倒的です。しかしながら、メディアや文献にはロシアとウクライナの関係を正確に伝えていなかったり、意見の食い違いもあるので、私たち日本に住む者にとっては分かり辛いものとなっています。 画像に引用先のリンクが貼ってあります。 近代国家としてのウクライナ国家は1991年のソ連崩壊後、初めて国家として成立した非常に若い国であるが、歴史的に見れば、ロシアを含む東ス... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

北京オリンピックで一番感動した場面の動画紹介

動画紹介の記事ばかり書いています。 それほどためになることや、見て感動したものが多いからです。 北京オリンピックでの日本選手の活躍は、たくさん感動をもらいました。 別格なのはスノーボード男子ハーフパイプでの金メダルに輝いた平野歩夢さん、スピードスケート女子1000m金メダルで、スピードスケート女子500m・1500m、スピードスケート女子団体パシュートの3種目で銀メダルに輝いた高木美帆さん、それと、スキージャンプ個人ノーマルヒル金メダルとスキージャンプ個人ラージヒル銀メダルの小林陵侑さ... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

薬に頼らない高血圧の予防の動画紹介

私自身が今一番気にしているのは、糖尿病以上に高血圧です。半年ほど前から、徐々に上がり始めて、病院ではなく自宅でも上が150mmHgと下が100mmHg前後で推移して、困っていました。 サプリメントを飲み始めたのですが、効果がないのでサプリメントの代わりとして、トマトジスを毎日、200gほど飲んでいます。善玉菌も増えるそうなので、期待しています。 下の動画は、「首コリ」改善方法の時に紹介した動画と同じ整体師さんが作られた動画です。 他の動画は、西洋医学と東洋医学で別々に血圧を下げる方法が... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

将来寝たきりにならないための足振りストレッチの動画紹介

階段の昇降で、足が弱ってきたと実感する今日この頃です。運動不足は分かっていても、ウォーキングするのは、楽しくないし疲れますね。 そうこう言っているうちに、どんどん年老いて、寝たきりになったときに、「あの頃にもっと鍛えるか、足腰のケアをしておけばよかった」と100%の割合で思うことになります。 この前は、肩こりと首コリのストレッチを紹介しましたが、今回はこの足振りストレッチを紹介したいと思います。 一日一万歩以上歩くことが健康につながると、耳にタコができるほど聞いている人が多いと思います... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

効果がある首コリ解消法の動画紹介

幼少期から「猫背」でこの年齢になるまでいろんな人に注意され続けてきました。「猫背」の代償は、姿勢が悪いせいで、肩こりや首コリがひどいということです。また、姿勢が悪いことで、内臓にもよくないと言われ続けてきました。 私は、ストレッチとかもしないので、「肩こり」がひどいときは湿布を貼る程度で、ちゃんとした治療もせずに我慢の日々でした。 会社でも自宅でも現場がない時は、パソコンと向き合ったり、スマホやタブレットを欠かさず眺めているので、症状は悪化するばかりで、首が「パンパン」になっていたてかったの... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

更新の度に増えていく必要書類に閉口

今年は、京都府、京都市の登録や許可の更新が重なって、右往左往しています。 許可等で必要書類が違うのが当然なのですが、二社あることで、余分な労力を強いられています。 今までの経験からすると、京都府知事免許の宅地建物取引業の登録申請が、必要書類も多く大変でした。 「業登録」や「許可」より「免許」というものが、最重要だということがわかります。昔の不動産屋は悪者が多かった名残です。 その次も同じく、京都府知事許可の建築工事業の許可申請です。土木建築業も悪者が多いので、許可申請も厳しく、更... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

2ヶ月に一度の定期健診-27

糖尿科で定期検診 前回、 令和3年11月24日 に糖尿科で定期検診をして、2ケ月後の昨日の令和4年1月19日に今年になって初めての糖尿科の定期健診に行ってきました。 HbA1cは血液検査では、7.3%から7.1%と少し下がりました。お正月だったのと1型糖尿病にしては、非常に良い数値と褒められました。人は褒められるとどんなことでも嬉しいようです。 リブレでは7.7%から7.5%と同じく下がりました。前回と同じく、もう少し食事量を増やしてもいいですよといわれました。 血液検査の結果表... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

令和四年は、小難続きの日々

令和四年が明けてから、仕事もプライベートでも大げさな表現ですが、小難が続いています。 今年は、京都府や京都市の許可等の更新年にあたり、更新申請書の作成と添付書類の交付を受けるため、東奔西走の日々です。 独立開業という道を辿ったために、若いころから地方公共団体等の許認可がついて回っています。 不動産登記も自分でしてきましたが、こちらはプロの司法書士に任せたほうが、労力より安価なので、お任せしています。 地方公共団体の京都府、京都市の許認可については、行政書士に頼ることなく、40年以... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

2021年のコロナウイルス感染騒動以来の恐怖が再び

昨年は、コロナウイルス感染騒動で始まり、コロナウイルス感染騒動で終わろうとしていると記事に書いていましたが、感染者数が地元京都でも1桁だったので、深刻な事態ではなかったのですが、今回の新型コロナウイルスのオミクロン株騒動で、今年は大騒動となっています。 わが国においては, 2020年1月15日に最初の感染者が確認されたことも記憶に新しいのですが、丸2年後も騒動が収まっていないこととなります。 医療関係の方なら、変異種が出る可能性もあることに気付かれていたかもしれませんが、私たち一般人は、次か... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

2022年は、寒い日からの始まり

令和四年が明けました。令和に元号が変わってから4年目になりますから、時の経つのは早いものです。 昨年の年末から寒波が押し寄せてきて、例年になく寒い日がよく来ます。昨年の12月27日は、当日の前日から大雪警報が出されていた東近江八万市へ、公共機関の空気環境測定に出かけました。 空気環境測定は、私が現場に行くこともなくなったのですが、さすがに大雪警報が出ているところへ若い社員に行かせるわけにはいきませんでした。 名神高速道路を使用していたのですが、八日市ICくらいから渋滞の情報があったので... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

限りなく、心が寒くなるニュースばかりの年末

今年も、コロナ禍で始まり、コロ禍で終わろうとしている2021年です。コロナ禍だけでも大変なのは、全世界で同じですが、日本では、国内においても悲惨な出来事が相次いでいます。 家族単位の話なら、我が家は幸せなほうだったと言い切れる一年ではありました。 唐突ではありますが、「うつ病」の時は、その病気の苦しさから逃れるために、よく自らの死を考えたものでした。 1型糖尿病のおかげで、「突然死」の体験をすることは、この年になって思いもよらないことです。 「低血糖」になって、ブドウ糖を捕食する... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア