四季の中で一番快適なのは秋

秋分の日前後から、昼と夜の寒暖差が激しくなってきました。日本の国は、四季がはっきりしていて、暑さを過ぎたこの秋は、涼しいのが心地よく、春は、寒さの後の温かさが心地よく感じるものです。 気温や湿度は、春と秋では変わらないのですが、風が冷たいのと温かいのとの差があります。弊社は、ビル・メンテナンス業なので、一年中、特定建築物(床面積が、2000平方メートルを超える事業所等のビル)の空気環境測定をしているので、外気や、室内の気温、湿度、一酸化炭素、二酸化炭素、浮遊粉塵のデータを保存しています。 という理由で、... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

住宅ローンの完済

平成9年に賃貸マンションから、近くで新築の家を購入して住んでいたのですが、良い物件があったので、平成12年8月に、現在住んでいる場所を新築で購入しました。 その時に、足らない新築購入資金を信用金庫で、1800万円を20年の住宅ローンで、購入しました。 そのローンが20年目の今年の8月に完済して、20年間の住宅ローン返済を終えました。 自分の想像以上に、早くに住宅ローンが返済できたと思います。借入額も普通の人より少なかったのが幸いでしたが、62歳で完済できたのは、世間一般的にも早い方だと思います。 住宅ロ... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

早くも夏バテの日々

ここ最近のことですが、朝起きるのが非常に辛く、仕事へ行くのが億劫になってきました。 とにかくしんどくて仕方がないので、朝食をとった後でも、座り込んで立てない状況です。 現場についてしまえば、仕事をこなせるのですが、早く終えて帰ることばかり考えています。 夏バテといってしまえばそれまでですが、毎日の睡眠不足等の疲労がたまってのことだと思います。 例年外のことといえば、マスクを着用しての現場作業が、地獄だったことです。今年は、暑さで久しぶりに倒れかけました。 老化が最大の原因ですが、息子たちのような若い世代... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

後を絶たないカップ麺でのやけど事故

今更ですが、カップ麺によるやけど事故が、わが家でありました。 その昔、日清食品が世に送り出したお湯を注ぐだけで、いつでもどこでも食事できるカップヌードルが、日本で大ヒットし、そのごも世界で人気が高い商品です。 私は、ダイエットのため、お昼は、カップ麺をメインに食事しています。 半年前ほどなのですが、自宅でカップ麺にお湯を入れて、麺をほぐしている息子が、何気に、カップ麺に触れてしまい、カップ麺を容器ごと自分の太ももにこぼしてしまいました。 お湯のことなので、そんなに心配しないでいると、翌朝、水膨れで、貼れ... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

2ケ月に1度の定期健診-その18

糖尿科で定期健診 本日は、糖尿科で定期健診でした。帯状疱疹は痒みだけで収まっていますので、本日は糖尿科だけでした。 HbA1cは血液検査では、7.8%から7.9%と若干、上がりました。リブレでも7.7%と同じく上がりました。 血液検査の結果表です。 今日の結果は、毎日の血糖値の測定でね悪いことが前もって分かっていました。 クレアチニンの値が少し下がりました。どちらにしても高血圧に気を付けないといけません。 中性脂肪の値も基準値内に収まりました。油物はできる限り、控えていますので結果... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

恋人や親子と同等以上の愛情を自分以外に注げれば「神」

タイトルは、自分にとって永遠のテーマとなります。 説明すると、人は生まれて親から、人生最大の愛情を受けて育てられると思います。 子供がその愛情に応えられるのは、残念ながら、親が高齢時や亡くなった後になることが多いと思います。 いわゆる自身が年を取った時です。 それならば、自分以外に最大に愛情を注げるのは、恋人だろうということです。 男性は別にして、女性は、その伴侶の子供を妊娠して出産し、自分が親からしてもらった通りに、子供にその愛情を注ぐことになります。 それは、生涯において、最後の最後まで持続すること... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

帯状疱疹の寛解まで、かかった期間が一か月と三週間

5月30日土曜日に発症した帯状疱疹の再診に行ってきました。痛みもかゆみもほとんど感じなくなりました。 湿疹の後もわずかに残っている程度で、寛解と言えます。病院へ行かなくてもよいのですが、皮膚科の先生のお陰で良くなったので、経過報告の意味もあって、病院へ行ってきました。 「飲み薬も塗り薬もいりません。」と自主申告して、先生も「完治はしないかもしれませんが、何かあればまた来てください。」と喜んでもらえました。他人の体を心配していただける医者看護師さんは、ありがたいとしか言いようがありません。 結局、完治はし... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

子供が亡くなる夢の意味は

本日は大変気分が悪いことですが、自分の子供が亡くなるを見ました。夢の中で大泣きしたのですが、起きてからも気分が悪いので、いつものように、すぐに「夢の意味」を調べました。 子供が死ぬ夢は良いことが起こる暗示 子供が死ぬ夢は、自分の知り合いの子でもそうでなくても嫌なものです。ところが、夢占いでは死ぬ夢は吉夢となることが多くなります。子供が死ぬ夢というのは、自分の子供が死ぬ暗示ではなく、良いことが起こる暗示です。 死ぬと同じように、どこかへ行って帰ってこないといった夢も、吉夢の可能性があります。自分に子供が... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

新型コロナウィルスと共生する時代になるのか?

新型コロナウィルスのために2020年4月7日に出された「緊急事態宣言」から、早くも3ケ月が過ぎました。 「緊急事態宣言」解除から、しばらくは感染者数も増えることがなかったのですが、検査数が増えたせいもあって、ここにきて感染者が増え続けています。 一度、感染者数が急激に減少したので、油断も手伝っていることは確かなことだと思います。 「慣れ」ということは、良いにつけ、悪いにつけ自然とできるもののようです。 一時のように、新型コロナウィルスに関しては、危機感がなくなっていることが確かだと思います。それは感染者... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

帯状疱疹、発症から3週間の経過報告

本日で帯状疱疹を初使用してから、3週間目に入りました。 3日目くらいから、水泡ができてから、日々、痛みとだるさの戦いでした。 コロナ鬱が取沙汰される中、私は、帯状疱疹鬱になりかけていました。 皮膚科での2度目の再診から、徐々に痛みが軽くなってきました。 新しく処方された「リリカ」が良く効いたようです。体のだるさも大分マシになってきたので、これからは良くなるだろうと安心していましたら、3週間目の本日は、痛みとかゆみで、症状がぶりかえしてきはました。 それでも格段に良くなったのは、起きるのも嫌で布団からなか... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

2ケ月に1度の定期健診-その17

一日がかりで二検診 本日は、糖尿科で定期健診でした。帯状疱疹の再診のために、皮膚科も同じ予約日にしていました。 前回の緊急事態宣言中でないので、患者は非常に多かったようです。 皮膚科では、胸と腕の痛みが引かないので、薬の種類を増やしてもらいました。 HbA1cは血液検査では、8%から7.8%に下がりました。リブレでは6.9%と素晴らしい値となっていました。食ぅ療法がうまくいっているようです。 糖尿科で定期健診 血液検査の結果表です。 血液検査報告書 血糖測定器のリブレのおかげで、今日... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

帯状疱疹は予想以上に辛い病気

本日で帯状疱疹を患って13日目となりました。6月10日の水曜日に再審してもらって、医師から「マシになってきましたね。」と言われたものの、私個人としては、痛みもかゆみもだるさも、発症時よりひどくなっているのが正直なところです。 夜に眠れないのが苦痛で、先が見えない状況です。仕事をしていると痛みもかゆみもある程度マシになるのですが、何もしていないと、右胸から、右腕のすべてが、痛痒く、だるくてしょうがありません。 こんなに辛い病気だとは夢にも思わず、そのうち良くなるだろうという思いだったので、苦痛で顔がゆがみ... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

わが家の新型コロナウィルス騒動は、何故か帯状疱疹(大人水ぼうそう)

5月30土曜日の夜に突然の倦怠感。あまりのしんどさと節々の痛みで眠れないながらも、起き上がる元気もなく、昼に起きてすぐに寝て、夕飯も食べてすぐに寝ました。 体のことはも当然に心配なのですが、月曜日の現場で悩みました。一人も休めない会社なので、こういうことが付きまといます。 熱はなかったのですが、倦怠感ということが引っかかって、新型コロナウィルス感染が頭をよぎりました。5月31日の夜には、37.1℃の微熱が出だしました。 熱が出たのが、倦怠感の後なので、いったいどういう病気なのと引っかかりましたが、自分の... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

2ケ月に1度の定期健診-その16

一日がかりで三検診 本日は、糖尿科で定期健診でしたので、ついでに処方箋をもらうため、耳鼻科と消化器内科で診察してもらいました。 新型コロナウィルスのおかげで、いつもより、患者も少なめでした。 耳鼻科は、慢性鼻炎のため、飲み薬と点鼻薬をもらうための診察でした。 消化器内科は、胃の動きが悪いので、胃薬をもらうための診察でした。 HbA1cは血液検査では、7.6%から8%に上がってしまいました。リブレでは8.7%とまずいなっています。原因は、インスリン注射をし忘れと、夕食のカロリーが高いことにつきます。... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア

一人で逝った亡き祖母を偲ぶ

本日は祖母の命日でした。 毎年、この日になると思い返すことは、一人住まいだった祖母が、誰とも会って会話なく、脳内出血で倒れてしまったことです。 その後病院で息を引き取りました。享年69歳の若さでした。 京都市内に実家があったのですが、火災で全焼したため、その地に実家とアパートを建て替えたのでした。償却がうまくいかずに、父はアパートを手放して、一戸建ての一軒だけ残して、祖母に住まわせました 火事で全焼するまでに長男の我が家は、実家を出て少し離れたところに住んでいました。 それまで同居していた三男家族とも、... 「…続きを読む」 | 今すぐシェア